電動シャッター交換工事


今日もいい天気ですが、風が強いですね・・・


千葉市緑区おゆみ野南 T様邸より、電動シャッターの交換工事を行いました!
髙橋様邸、高橋

T様と寿々家スタッフの関野です^^


外壁塗装工事でもお世話になりました。


電動シャッター2

職人さん作業してます!
電動シャッター6

電動シャッター7

電動シャッター10

電動シャッター12

電動シャッターなので、電気配線の工事もしています!
電動シャッター13
電動シャッター11

取付完了です!

外壁もピカピカですね♪



電動シャッターはガレージなどで使用している場合、
リモコンがあればシャッターを開けるために車を乗り降りする必要がなくなり、直接手を触れなくても開閉ができます。

ボタン1つでシャッターの閉開することができ、とても便利ですね!


電動シャッターの耐久年数は約10年です。

経年劣化によりセンサーが反応せず、思わぬ事故になってしまう可能性もあります。

定期点検を受け、耐用年数を守ることが重要です。

電動シャッターは、日頃のメンテナンスも重要になってきます。

外に設置されているシャッターは、ほこりや泥、雨等によって汚れがつきやすくなっています。この汚れを取らないと、錆の発生を早め、シャッターの故障原因になるおそれがあります。

シャッター表面と両端のガイドレールが汚れているときは、濡れた布などで汚れを落としてから、固く絞った布などを使い水気を拭き取ります。

汚れの中には水洗いで落ちない汚れもでてくるので、そのときはぬるま湯や薄めた中性洗剤を使用しましょう。

同じように水洗いを行い、最後に乾拭きをするときれいにすることができます。

薄めた中性洗剤などで、スチールやステンレスなどの素材が劣化することは滅多にありませんが、シャッターの素材をきちんと確認することが重要です。

両端のガイドレールにある底の部分は、特に泥やほこりが溜まりすく、故障に繋がりやすいので、一週間に一度は掃き出し掃除を行うことをおすすめします。

また、台風などの強風で塩分が内陸部まで飛来することもあります。

放置しておくと、付着した塩分が大きなダメージを与えてしまうおそれもあります。

メンテナンスを細かく行うことで故障を未然に防ぐことができ、きれいな状態でより長く使用することができます!

電動シャッターは耐用年数期間でも、故障する場合もあるので、使い方にも注意が必要です。

日頃から、シャッターの下に物を置いたり、車を停車させたりすることは避けましょう。

シャッターの下に人や物がないことなどを必ず確認してから操作する必要があります。

また、電動シャッターを使用中、隙間があっても間を通ったり、物を置かないようにしましょう。

台風などの強風時にはそばに近づかず、中柱がある場合はしっかりと固定することも重要です。


しかし、自分で掃除をしていても動きが悪くなるなど、不具合が起こることもありますので、


定期点検も行い、プロに見てもらうことをオススメします!

電動シャッター取り付け、交換を考えている方、ぜひ寿々家コーポレーションまでお問い合わせください♪