リフォーム産業新聞に掲載されました! 寿々家コーポレーション

リフォーム産業新聞に掲載されました! 寿々家コーポレーション
(寿々家,すずや,スズヤ,suzuya)

嬉しいお知らせです^^

なんと【寿々家コーポレーション 外壁塗装・年200件受注】1269号のリフォーム産業新聞の2面に掲載されました!!!

ありがとうございます^^

http://www.reform-online.jp/news/specialty/11426.php

『商圏は2万世帯に限定』

寿々家コーポレーション(千葉県千葉市)が好調。

リフォーム本格化から2年で、年間200件の外壁塗装を中心に売り上げ1億4000万円まで成長。今期1億8000万円を計画している。

好調の理由は、エリア集中型の営業とアフターフォロー、社員職員による施工の3つ。営業エリアは千葉市緑区おゆみ野エリアの役2万世帯に限定。距離でいうと半径5㎞ほど。

ここを中心に、毎日タウン誌への広告掲載1回とチラシ折り込み2回を実施。

月間で50万円ほどを販促費として使い、2年間エリアでの知名度向上に努めてきた。アフターフォローは半年に1回実施。

「どんなにうまく施工したとしても、外的要因などで不具合が起こることはあります。

 また半年に1回くらいは、住まいの困りごとが生まれるもの」(鈴木良夫社長)

アフターフォローでは、同社工事部分の点検に加え、ちょっとした困りごとにも対応している。

例えば、エアコンカバーや給湯器の交換に伴って、あらわになった部分の塗装や清掃などだ。
リフォーム産業新聞に掲載されました! 寿々家コーポレーション

リフォーム産業新聞に掲載されました! 寿々家コーポレーション
リフォーム産業新聞に掲載されました! 寿々家コーポレーション
リフォーム産業新聞に掲載されました! 寿々家コーポレーション
また、5人の塗装職人と2人の多能工的な大工を社員として雇用。原則として自社職人による工事しか行わないため、工事待ちユーザーが出るほど。

その際は、工事の開始予定時刻をユーザーに伝えた上で契約する。当社は塗装職人のみだったが、外装塗装から屋内へのリピート受注が出てきたので、それに対応するために大工を入れた。

「リフォーム事業はエリアマーケティングのビジネス。そのため、エリアを決めて販促活動を行うとともに、CS向上に注力しました。

その結果が、アフターサービスの充実と自社職人による施工」(鈴木良夫社長)

現在、10年後の塗装のリピート受注発生を見込んで、売上高を8億5000万まで伸ばす計画を進めている。